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オートハーフ的収穫の秋

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先日、新聞記事で、縄文時代の頭蓋骨の解析の話があった。
頭蓋骨の断片の内側に小さい穴が多数あり、それは癌の痕だという。
中には貫通しているものもあり、本人は相当苦しんだはずだと。
いきなり頭蓋骨に穴を開けるほどの癌ではなく、他の部位から転移したものだろうという...。

縄文時代ならば、おもいっきり自然食だ。
その時代にも癌はあったということ。
加工食品まみれの現代人、どうなんだろう?
by tin_box | 2008-11-13 22:34 | 田舎のハコ | Comments(0)
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