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はだかのポッポ。 日本の危機!

ワシントンポストでも、鳩山をくそみそに叩いているという。
もう、世界中(特亜以外)がこの人が去っていくことを望んでいるだろう。
日本は本当に危機なのです。

せと弘幸はBlogで
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100413-OYT1T00604.htm
↑記事一部転載しし、以下の様に記しています。

以下引用
 日本国民が鳩山民主党を選挙で選択したときに既に日本の瓦解は始まった。もう詰め将棋同然の状態にあると言っても差し支えないでしょう。

 日本を侵略しようとする周辺諸国による長年の工作活動が、いよいよ最終的な段階に入ろうとする前触れというか、その戦慄のシナリオがこの鳩山由紀夫という人物の登場でハッキリしてきたという点では良かったのかも知れません。

 普通の人の間であっても問題の解決に際して、「私を信じて下さい」と口に出せば、相手はそれを信じるし、もし解決出来なかった時には、裏切られたという強い思いを抱いて同然です。

 ましてや国家を代表する人間同士の会話の中で出た約束ならば、二転三転して相手に不信感を与えた時点でもう終わったということを自覚しなければならないでしょう。

 今回の米国大統領の冷たい仕打ちは、その強い不信感の表れであり、今後もその姿勢に変わりはないと思います。日本の首相がこれほどまでに軽く扱われたなどということがかつてあったでしょうか?

 正式な会談ではなく、たった10分間の話し合いが許された。

 鳩山首相はオバマ大統領との接触にようやく成功した。

 このようにテレビや新聞社も伝えざるを得ないほどに、今や鳩山首相は相手にされなくなっています。会談の前にわざわざ「非公式」と付けられ、事実上は立ち話程度であった。
 それに対してオバマ大統領は支那の胡錦涛とは90分も会談しているし、その会談は全世界に中継された。お隣の韓国の李明博大統領とはカメラの前で互いに抱き合うシーンまで演出していた。

 今回の鳩山首相は全く影の薄い存在でしかなかった。つまり相手にもされていなかったのである。米メディアはその理由を「オバマ大統領が米軍普天間飛行場移設問題で、鳩山由紀夫 首相をまるで信用していないため」(CNNテレビ)と端的に表現した。

 そのことをオバマ大統領は態度で示したというわけです。戦後の反日左翼勢力の狙いは日米離反にあった。何故ならば米国が日本を守る決意を示している限り、日本における左翼革命など出来る筈がなかったからです。

 冷戦の終焉とともに反日左翼の戦略も大きく変貌した。彼らは周辺の反日国家と組んで、日本をその反日国家の手に委ねてしまうという恐るべき屈服主義の虜となった

 戦後の精神侵略の自虐史観がこれほどまでに、民族の独立自尊心を奪った例は世界史の上でもこれまでになかった異常なる事態と行って良いでしょう。自らの国家主権を明け渡たす策謀が着々と進行中なのですから恐るべきことです。

引用終わり

> 反日国家の手に委ねてしまうという恐るべき屈服主義

普通の人々には、にわかには信じられないことかもしれません。
しかし、日教組のやっていること、左翼政党の主張の背景を考えれば、確かにこういった作戦があることがわかります。

以下、参考動画。
十分タメをつくってから「撤回」と言っている。

by tin_box | 2010-04-15 18:19 | 雑記 | Comments(2)
Commented by jmiin at 2010-04-16 05:29
笑い事では済まないぞ......

だから民主党には入れられなかった。
Commented by tin_box at 2010-04-17 20:36
jmiinさん、そう。
笑い事どころか。

昨年の衆議院選挙の自民党のパンフが怪文書呼ばわりされましたが、それが事実になりつつあります。
どうしますかぁ~。
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