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ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発展 その5

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by tin_box | 2014-04-26 22:07 | ブリキの港湾委員会 | Comments(0)

ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発展 その4

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今回はパネル類。
小さくてちと読みにくいかもしれませんが。

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by tin_box | 2014-04-23 22:15 | ブリキの港湾委員会 | Comments(0)

ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発展 その3

模型も展示してありました。
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この船底部の平らさとプロペラが特徴的ですね。
前後左右自在に細かく動けるらしいです。
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一応、部分も撮ってきました
by tin_box | 2014-04-17 22:34 | ブリキの港湾委員会 | Comments(2)

ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発展 その2

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えーっと、解説できないっすw

要は穴掘るだけじゃなくって、貴重なサンプルを採取してくるってことでOK?
by tin_box | 2014-04-17 22:22 | ブリキの港湾委員会 | Comments(0)

ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発展 その1

昨年末、清水区のフェルケール博物館で開催されていた「ちきゅうと海底資源—日本の海洋開発」
あまり面白い写真が撮れなかったので、お蔵入り間近になっていたが、少しだけアップしておく。
まずは、以前に「ちきゅう」に乗船見学したときに撮り忘れていたコアビットとドリルビット。
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何が違うのかは此方
by tin_box | 2014-04-15 22:57 | ブリキの港湾委員会 | Comments(2)

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私の弱点。紐結び。
ちょっと複雑になると、もうだめ。
図解を見ながらならその時はできても、見ないでとなるととたんに混乱する。
普段から使っていれば出来るのかもしれないが。
憧れはあるが、元々不向きみたいよw
by tin_box | 2012-08-01 22:24 | ブリキの港湾委員会 | Comments(0)

これなぁに?展

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清水港にあるフェルケール博物館で「これなぁに展」を「やっている。
しかしあんまり見るべきものは無い。
っていうか1階の常設展示の方が既にそういったものだらけであるから、今更なんですな。

画像はわかると思うが、税関で没収された密輸品の隠す方法のサンプル。
拳銃を隠すのは、子供の頃、電話帳をくり抜いて作ったことあるな。怒られたけどねw。
by tin_box | 2012-07-29 22:22 | ブリキの港湾委員会 | Comments(2)

フェルケール博物館 缶詰館

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「かつお」ではなく「かつを」となっている。

世界の缶詰の始祖とされるアペールが最初に作った「缶詰」は、実は「瓶詰」であった。
そのほとんど同時期にブリキ缶が登場。
それを作った英国人デュランドは、1810年特許を得た。
当時のブリキ缶は散弾の容器、キャニスタに似ていたので、デュランドはそれを”Tin Canistar"と呼んだ。
それが今日の"Can"の語源になっている。
(わが国の"缶"はオランダ語の"Kan"からきた当て字?=野沢弘幸著「缶詰工場・設備と運営」による。)
ブリキ缶は、各所の長所を持つ反面、中身が見えないのが欠点だとされる。
最近はこの缶にも、缶切り不要のプルトップ缶など機能性を高めたものが登場、また新素材利用(ブリキ缶を使わぬ)の「やわらかな」「女性的な」形の容器も見受ける。
ラベルを貼る手間を省いた印刷缶が今では大部分になったが、「多品種・少量生産」傾向、そのほか特殊な缶詰には、依然としてラベル貼りも続いている。
尚、戦時中はブリキ不足から"紙缶"とか"陶器缶"も代用された。

以上、缶詰館の説明より引用。

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by tin_box | 2008-05-04 21:48 | ブリキの港湾委員会 | Comments(0)

フェルケール博物館 缶詰館 豆知識編

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なんだそうですよ。
by tin_box | 2008-04-25 22:40 | ブリキの港湾委員会 | Comments(5)