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しずおかおでんフェア

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もう、3週間も前になってしまいましたが。
やってましたw。
静岡以外にも、石川や山口おでんなんてのも出店されてましたよ。
おでんのカオリは全体的に同じですね。

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by tin_box | 2016-03-31 22:18 | ブリキの街 | Comments(0)

映画:「無伴奏」

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やたらとタバコが煙たい映画だ。
成海璃子もやたらタバコを吸う。
他の出演者もやたら吸う。
エキストラたちもやたらとタバコに火をつけてる。

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by tin_box | 2016-03-27 22:33 | ブリキ的生活 | Comments(0)

映画:「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」

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昨夜、TVで「マン・オブ・スティール」をやってて、後半からだが観た。
そしたら、まさかのその続きから始まった。
ていうか、若干オーバーラップしつつ。

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by tin_box | 2016-03-26 17:05 | ブリキ的生活 | Comments(0)

二次元思考と垂直展開

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by tin_box | 2016-03-22 23:43 | ブリキの街 | Comments(0)

バッハ3.5

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by tin_box | 2016-03-22 23:42 | ブリキの街 | Comments(0)

映画:「僕だけがいない街」

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ちはや~より観客の入りは良かった。

原作漫画は、見ていない。
が、後からだったが、Wikipediaをみたら、ストーリーがほぼ載っていた。
映画では若干省かれている部分もあったが、大まかその通りの展開だった。
見終わってから、当初はパラレルワールド設定だと思っていたが、そうじゃなくって、時間軸を行ったり来たりして、やり直して・・・?
いや、現実体験しているんだし、それをやり直したら、その体験はどこへ行ってしまうのか?
なんだかよくわからなくなってくる。
でも作品そのものは、その辺工夫されていて、ストーリー展開は解り易いと思う。
いい作品だと思う。

ただ、藤原竜也のお母さん役が石田ゆり子ってのは、ちょっと若すぎじゃね?
ま、いいけど。
by tin_box | 2016-03-21 23:16 | ブリキ的生活 | Comments(0)

包丁を買う。

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昨日、三徳包丁とぺティナイフを買った。
使っていた三徳包丁を間違った使い方をついやってしまい、先端を折ってしまった。
持ち手まで一体型のステンレス製で軽く使いやすかったが、切れ味がやや不満だった。
普段は、何でもかんでもアマゾンで間に合わせてしまうのだが、今回は思い立って、地元の老舗で買うことにした。
静岡市呉服町1丁目にある老夫婦が営む菊秀刃物店は、創業96年になる。
子供の頃、近所に住んでいた事など、懐かしい話をしばらくした。
ちゃんとしたものを揃えようと思っていたので、いろいろと聞いて、実際に持ってみて決めた。
今人気のダマスカス鋼もあったが、なんだか流行りものぽくて、コドモダマシカスw的にも思えたので、やめた。

実際に使ってみると、白菜の削ぎ切りなどは、軽くなでるだけで気持ちよく切れるし、刺身も感動するくらいの切れ味だ。
よい買い物をしたと思う。
by tin_box | 2016-03-20 21:02 | ブリキ的生活 | Comments(0)

BMWサイドカー

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映画の帰り、車を走らせていると、後ろからサイドカーが。
横を通過するときに確認したら、なんと超古いBMW。
もちや二輪車館にもない型だと思う。
うわー、これ好きなんだよー。
サイドカーは正面から見ると、舟形じゃなくて、なんて言えばいいんだろ、アスタリスク形(*な感じ)にリブが入ったカタチ。
すんごくいい!!
ちょっとお話聞きたかったけど、先行っちゃった~。
またどっかで会いたいなー。

そういえば、キューベルワーゲン(なんかの改造だと思うが)乗ってる人もいるし、妙な土地だな。地元は。
by tin_box | 2016-03-20 00:12 | ブリキ的生活 | Comments(0)

映画:「ちはやふる 上の句」

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初日でメチャ混みかと思いきや、客席が埋まっているのは後ろの方だけで、半分より前は誰も居ない。
最近の映画としては、入りは良いほうだが、宣伝している割には、ちょっとよくはないだろうな。

よくある学園ものかなと、あまり期待しては居なかったが、予想に反して、見応えのあるいい作品だ。
無駄なシーンがないし、役者さんの演技もいいと思う。
骨太の構成と言うか、漫画原作のいいところというのだろうか、ストーリーがシンプルで、妙に大人ぶって雰囲気で見せるとか、表情でカタル的な、監督の自己満足的なのがないのが印象がいい。
と、書いていて、なんと奢った言い方なんだ→自分w。

久々に集中して観れた作品だった。
by tin_box | 2016-03-19 23:24 | ブリキ的生活 | Comments(0)

映画:「シャーロック 忌まわしき花嫁」

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上映開始から日にちを経ている割には、入りが良い。
しかも若い女性が多いのは、カンバーバッチファンなのかな。
それ以外ないだろな。
まさかシャーロック・ホームズファン、推理小説好きってわけでもないだろ?
散々アップで見れたから満足できたかな?>女子団。

何せいろいろ入り組んでいる作品なので、説明に困る。
いや、いつも説明なんてしてないやw。
これを小説で書いたら、やたらと冗長になるし、スピード感でないだろうなというのは、想像付く。
めまぐるしく、過去と現代、小説の中と外?現実と虚構、想像が入り組んでいる。
珍しく2回以上観てもいいかもしれないと思った作品。
いや、そんなには感動はしないんだけどね。
観終わってから、あそこどうなってんだとか、見落としたところ確かめてみたいとかの欲求なのだが。

んと、花嫁はあんまり重要でもない。
ま、謎の主体なんだがね、謎解きはちょこっとしたものでしかない。作品全体からすれば。
by tin_box | 2016-03-15 23:58 | ブリキ的生活 | Comments(0)